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2021年12月28日(火)に訪れた、愛知県豊川市・砥鹿神社の写真です。
砥鹿神社の幸先詣の御朱印をいただくために訪れました。砥鹿神社は里宮と奥宮があるということを知り、この後本宮山の奥宮に行こうと思って向かったのですが、雪が残っていてノーマルタイヤのヴェルファイアでは危険と判断して、今日は奥宮の参拝は断念しました。

【下記は、砥鹿神社ホームページから引用】
砥鹿神社は本宮山に千三百年以上前から鎮まる神を祀る奥宮と、里にて祀る里宮とで二所一体の崇敬を集める神社。また三河国内の筆頭神社一之宮です。 里宮の社殿は伝統的木造建築の檜造りで、鎮守の杜は欅や楠の大樹が茂り桜や紅葉が四季を彩ります。砥鹿神社にお祀りする大己貴命(大国主命)は日本神話において国津神(くにつかみ)の主祭神(しゅさいじん)とされる。また大国様(だいこくさま)と慕われる御祭神は、福徳の神・国土開拓の神・縁結びの神として尊崇せられ、交通安全・家運隆昌・厄難消除等の御神徳は、三河地方はもとより各方面からの篤い崇敬を受けている。














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