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2012年4月15日に撮影した、三重県長島町・なばなの里のチューリップの写真です。
盛大に咲き誇るチューリップを見たくて、「なばなの里」に奥さんと長女と3人で行ってきました。「チューリップまつり」の会場のチューリップは、昨日の「奥殿陣屋」のチューリップとは桁違いで、圧倒されるほどの広さと数と種類です。案内によると、190品種、180万球のチューリップが植えられているとのことです。桜がまだ残っていましたので、桜とチューリップの競演ということで一緒に写真を何枚か撮ったのですが、主役である桜とチューリップを対等の配置で撮った写真は、どちらつかず中途半端な写真になってしまいました。主役級を一緒に写真に撮る場合には、どちらを主役で脇役かを決めた構図でないとダメだなぁということを勉強しました。また、これだけチューリップの数が多いと、どう何を撮れば面白い写真になるのか全然わからずじまいで、なんともセンスのない私です。どちらかというと、長女の写真のほうが構図的には面白いものが多かったりするのです。ちょっと悔しい気もしますが、ちょっと長女を見直したりもしています。掲載写真は、昼間とライトアップされた夜の写真があります。また、Page2の最後の10枚は「チューリップまつり」会場外の園内のチューリップの写真です。









































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