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2016年8月6日に開催された、愛知・岡崎の「岡崎城下家康公夏まつり花火大会」の花火の写真です。
岡崎の花火は、人混みが嫌でいつも遠くから見るだけで近くでは見たことがなかったのですが、病気が判明したため行けるうちに一度は行っておこうと思って、風邪気味で体調イマイチでしたが無理して近くで撮影してきました。乙川河川敷に陣取ったのですが、矢作川河畔で打ち上げる花火は木で隠れて見えなかったものの、乙川河畔の打上花火や仕掛花火は目の前で見ることができ、迫力満点でした。やっぱり花火は近くで見るに限ります。先週の豊田市のおいでんまつりの花火よりも種類も内容も充実していたように感じました。ただ、写真撮影は近くよりも少し離れているほうが良いようです。岡崎城と一緒に撮ろうと思っていたのですがそれもあまり絵にならず、花火に近いため静止画にすると高さも感じられず、連続打ち上げが多いため単調な絵になったりとまた不満ばかりです。花火の写真としては、おいでんまつりの花火のほうがお気に入りは多かったです。近くでは静止画の美しさよりも動画の迫力と思いましたので、今回は動画も少し撮りましたのでYouTubeにあげました。花火鑑賞だけでなく、写真撮影趣味のおじさんたちとも話をしたりして本当に楽しいひとときでした。また来年も同じ場所で会いましょうと約束して別れましたが、病気が治り来年も行くことができればいいのですけどね。








































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